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こういう人間もいる世の中
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060227-00000027-kyt-l25

さて、皆さんはこのお方を知っているだろうか?野球に少しでも詳しい方なら多分知っていることだろう。ガルベス事件や星野監督による暴行事件、2003年日本シリーズ第4戦でのボーク事件、昨年ナゴヤドーム阪神中日戦での疑惑の判定などを引き起こしたことで知られる名(迷?)球審・橘高淳氏(元阪神選手)。

その橘高氏がこの度、母校を訪問して後輩にあたる児童相手に講演したという。こう言うと失礼かもしれないが、このようにネタ的な要素の塊と見られがちな人間だってそれなりの社会的地位を持ちそれなりに稼いで生きているのだ。要は俺も就活、何とかなるはず。

親は「お前が民間に行くのは不安」と言う。しかし営利企業でも、興味のある、熱を入れられるだけの価値のある仕事なら全力で就職戦線を勝ち抜き、全力で職務を全うしたい所存である。

今日の教訓を2本:「迷審からも学ぶことは大きい」
         「そもそも世の中胡坐をかける仕事などない(筈)」 
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