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通算100回フライト達成
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東京国際空港1700→(ANA35便)→1810大阪国際空港

使用機材 B777-300(JA753A)

私にとって生涯100回目のフライトとなった今日このフライト。記念すべきフライトというわけでプレミアムクラスを奮発し、短いながらも優雅な時間を過ごさせていただいた。

ANA35便のクルーの皆様、特別な時間をありがとうございました。101回目以降のフライトでもよろしくお願いします。
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羽田空港到着
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青森空港1435→(JAL1206便)→1555羽田空港

広々胴体のA300-600R(JA8559)の、それもゆったりクラスJでひとまず羽田まで帰着。
羽田空港では沖止めのため、ターミナルへはバスで案内となる。今後新幹線という強力なライバルが出現するにあたっては、この辺り改善する余地があるかもしれない。

ただいま羽田空港第2ターミナルのラウンジ。
さらば弘前
五所川原1123→(五能線・奥羽本線弘前行き)→弘前1251→(弘南バスリムジンバス青森空港行き)→1345青森空港

次来る時は桜の名所である弘前城(弘前公園)や金木の芦野公園にも行ってみたいところ。少し足を伸ばせるのなら、「青池」として知られる十三池や三内丸山遺跡にも行ってみたい。

もちろん鉄道完乗のためなら、まず向かうは外ヶ浜町の「青函トンネル記念館」なのだが。

私的な願望の話はこれぐらいにして、青森県津軽地方は今年12月の東北新幹線新青森開業に向けて早くもお祭りモードに入っていた。すでに主要な駅では新幹線の開業をPRする看板や垂れ幕が随所に掲げられており、JR東日本と地域が手を携えて、新幹線開業という一大イベントを機に地域の観光産業を盛り上げようという機運が高まっている様子。
五所川原観光
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五所川原では昨日行けなかった「あげたいの店 みわや」と立ちねぶたの展示館を訪問。

あげたいとは鯛焼きを油で揚げ、砂糖をまぶしたもの。お店で出来立てをよばれたわけだが、カリッとした生地といいアツアツの餡子といい、期待に違わない味だった。
この美味しいあげたい、日本広しといえども、味わえるのはここ五所川原だけ。
他の鯛焼き屋がここ数年のB級グルメブームに乗って、追随してもおかしくない気がするが、「モチモチの白い鯛焼き」はあっても「あげたい」というのは今まで見かけたことがない。

あげたいを味わった後はすぐ近くの立ちねぶた展示館へ。写真だと一部しか紹介できないのが残念ではあるが、高さ22mにもなるという巨大な立ちねぶたは、まさに圧巻であった。
結論
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弘前924→(奥羽本線・五能線深浦行き)→五所川原

今回の巨額損失を少しでもカバーするため、食費と土産代を削ることにした。

昼は弘前駅の立ち食いそばで済ませる。土産は自分用のキャラメルと親用のリンゴジャムぐらいにしておこう。
写真は板柳付近、リンゴ園と岩木山。
中央弘前駅で知った驚愕の事実
大鰐線の電車は聖愛中高前あたりから住宅地に入った。

この路線には弘前学院大学前、弘高下など学校名を冠した駅が続き、それぞれの駅で目だった数の学生の下車がみられた。

中央弘前に到着し、駅舎のなかを観察していた時に、ありえないミスを犯していたことが発覚。実は駅構内に掲示されていたピンナップによると、今回乗り潰した津軽鉄道と弘南鉄道と周辺のJR線が2日間1500円で乗り放題となるフリー切符が発売されているとのこと。そんな切符があるとは知らず普通に切符を買っていたため、4000円近い損をしていたわけである。自分の責任とはいえ、とても後味が悪い思いだ。
弘南鉄道大鰐線
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大鰐820→(弘南鉄道大鰐線中央弘前行き)→848中央弘前

弘南鉄道大鰐線は、戦後の1952年に当時の弘前電気鉄道が開業させた(同社は1970年に弘南鉄道と合併)比較的歴史の新しい路線。弘前市のJR弘前駅から少し離れた場所にある中央弘前駅と、大鰐町のJR大鰐温泉駅に隣接する大鰐駅を結ぶ郊外電車だ。

大鰐を出てしばらくは平川を挟む形で、奥羽本線に並行して走る。

石川プール前駅の「プール」とはゴミ処理場の余熱を利用した市営プールのことだと初めて知った。
今朝は奥羽本線で出発
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弘前754→(奥羽本線大館行き快速・クモハ701-9)→805大鰐温泉…(徒歩)…大鰐820→(弘南鉄道大鰐線中央弘前行き)→848中央弘前…(バスかタクシー)…弘前

今朝は弘前駅前からバスか徒歩で、弘南鉄道大鰐線の中央弘前駅まで出ることも考えたが、都合のよい時間に奥羽本線の上り列車があったので、そちらで大鰐(JRの駅名は大鰐温泉)に出てそこから弘南鉄道で弘前に戻ることにする。
つゆやきそば
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黒石1850→(弘南鉄道弘南線弘前行き)→1918弘前

黒石では駅前の「すごう食堂」で名物のつゆやきそばを食べてしばし休憩。醤油ベースのあっさりしたスープによく味のついたそばが入っていた。主要な具材は野菜(キャベツ・玉ねぎ)、天かす、豚肉、桜えび。そばつゆの味が染みた天かすは関西のいわゆる「はいからそば」を連想させ、関西から来た者にとって強い親近感を感じさせる味であった。

今は弘前に戻る車内。昼間ならば雪化粧した岩木山が綺麗なんだろうな。明るいうちに弘南線に乗るよう行程を組まなかった自分に一瞬後悔。
今日の締めは弘南鉄道弘南線
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弘前1730→(弘南鉄道弘南線黒石行き)→1759黒石

冬の午後5時半ともなると、日本の大半の地域は無情にも漆黒の闇に閉ざされる。車窓を楽しむには明日乗った方がいいのではないかという意見もあるだろうが、ただでさえ明日の行程には余裕がないので、今日のうちに弘南鉄道弘南線を乗り潰しておく。

弘前市とベッドタウンの平川市・黒石市を結ぶ典型的な地方の郊外電車は、補習や部活、ショッピングを終えて帰る若者たちでなかなかの混み具合だった。
五能線初乗車
五所川原1612→(五能線・奥羽本線弘前行き)→1702弘前

五所川原からは5分の短い接続時間で、五能線普通列車に乗り換え弘前へ。

途中大相撲・高見盛関の郷里として有名な板柳などに停車し、50分で夕方の弘前駅に到着。

五能線と言えば、観光列車「リゾートしらかみ号」が有名である。こちらについてもいつか日を改めて乗車し、五能線全線の乗り潰しを達成したいものである。
ストーブ列車
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金木1440→(津軽鉄道ストーブ列車津軽中里行き)→1457津軽中里1521→(津軽鉄道ストーブ列車津軽五所川原行き)→1607五所川原

今日最大のイベントは、津軽鉄道のストーブ列車に乗車すること。

アテンダントさんに持参したスルメを焼いて貰いながら古い客車列車の旅を楽しむことにする。地吹雪の名所として知られる金木や津軽中里、この日も車窓は幾度となく地吹雪で真っ白になった。地吹雪をつくように走るストーブ列車の車内にも、窓からのすきま風に混ざって地吹雪が入りこんできた。

ストーブの温もりに満たされた車内ではアテンダントさんとの会話も弾む。

いつも遠方の客がストーブ列車を目当てに訪れていること、この日は台湾からの団体客が訪れているとのことなど話題はつきなかった。アテンダントのS田さんはまた、「私たちのブログも見てくださいねとPRも忘れなかった。

帰りの列車だが、津軽中里発車時点で乗客は私の他に1人もおらず、金木まで車内は貸し切り状態であった。

金木から隣の車輌に、先ほどアテンダントさんの話のなかに出てきた台湾の団体客が乗り込んできた。アテンダントさんに前もって一言言っておけば、台湾の方とお話するチャンスができたかもしれないのにと今になって後悔している。

最後になりましたが、津軽鉄道のS田さん、K西さん他皆さん、楽しい冬の汽車旅をありがとうございました。
斜陽館
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金木で途中下車して出かけてきた。

太宰治の生家である。
津軽鉄道で金木へ
津軽五所川原1240→(津軽鉄道津軽中里行き)→1304金木

五所川原に着いたのは12時10分。すぐさまJR駅の待合室に入り、青森空港で買った空弁で昼食を済ませる。

昼食後、名物の「あげたい」を売っている店に急ぐが、店の場所が分からず、乗車予定の列車の時刻が迫っていたこともありやむなく退散する。明日時間があれば出直そう。

ただいま津軽鉄道津軽中里行きの車内。次は毘沙門。
青森空港で待ちぼうけ
青森空港1120→(弘南バス五所川原駅行き)→1200五所川原

大阪からのフライトに接続している青森空港10時05分発の弘南バスで弘前に行き、そこから五能線鰺ヶ沢行きに乗り換えた場合、五所川原に着くのは12時になる。

これに対し、青森空港11時20分の五所川原行き弘南バスに乗っても五所川原への到着時刻は12時と変わらない。運賃、所要時間いずれについても無駄がない方法をというわけで、私は後者のルートを選ぶことにした。

吹雪の空港内で展望デッキを見学し、土産物を物色した後、ただいま五所川原行きバスの車内にて発車待ち中。
青森空港到着
JAL2151便(MD-90・JA004D)は、雪の青森空港にただいま到着。

機内オーディオには、最新のJ-POPを集めたチャンネルやドリカムのカバー曲を集めたチャンネルがあり、飽きなく楽しませてもらった。安室奈美恵のアルバム曲を聴きながら、コーヒーで一息といく。

青森空港への着陸直前、今年12月に開業予定の東北新幹線の新青森駅と高架橋が見えた。この念願の新幹線と、首都圏、中京圏、近畿圏、韓国につながる青森空港がうまいこと共存していけるよう願うばかりだ。
JAL2151便で出発
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大阪国際空港815→(JAL2151便)→950青森空港

23Bゲートからバスで搭乗機へ。隣の客の会話のなか鰺ヶ沢などというローカルな地名が聞こえた。
大阪空港でのちょっとした違和感
十三723→(阪急宝塚線急行宝塚行き)→733蛍池736→(大阪高速鉄道大阪モノレール線大阪空港行き)→739大阪空港

大阪モノレールの大阪空港駅を出て向かって左側がANAの、右側がJALのターミナルである。日頃はANAを利用することが多い自分は連絡通路をついいつもの癖で左寄りに歩いてしまう。久しぶりのJAL利用にちょっと違和感を覚える自分がいた。
JALで行く青森旅行(1)
自宅最寄り駅714→(阪急神戸線普通梅田行き)→722十三

朝8時台のフライトに乗るため、まだ陽が昇りだしたばかりの時間帯に家を出る。
長野電鉄「ゆけむり」・小田急電鉄「LSE・HISEロマンスカー」車両トラブルにより運休
http://www.nagaden-net.co.jp/webstation/news_index.html

長野電鉄の特急「ゆけむり」(元小田急10000系HISEロマンスカー)が、小田急電鉄で今も活躍中の同型車両の連結部分に亀裂が発見されたことが原因で、しばらく運休することになった。
3月初めに長野電鉄を訪れる予定なので、それまでには運用に復帰して欲しいものである。

ちなみにこの車両の「古巣」である小田急電鉄でも、今回のトラブルの影響で7000系LSEと10000系HISEのロマンスカーで運転されるロマンスカーがしばらく他の車両で運転されるとのこと。
小田急電鉄ののプレスリリースはこちら
http://www.odakyu.jp/support/info_181.html

テーマ:鉄道 - ジャンル:趣味・実用

JR東日本 「土・日きっぷ」「ぐるり北海道フリーきっぷ」などを廃止
http://www.jreast.co.jp/press/2009/20100107.pdf
詳細は上記のプレスリリースの通りだが、JR東日本が、今春に大規模なフリーきっぷの見直しを行うとのこと。

首都圏と信越、東北の新幹線・特急列車が乗り放題、しかも4回までなら指定席も利用可能という「土・日きっぷ」がこの3月27日~28日有効分をもって廃止されるという。代わりに「ウィークエンドパス」なる切符が発売されるが、この切符で乗れるのは首都圏と信越、東北の指定された区間内の快速・普通列車のみで、新幹線・特急・急行の各列車に乗るには別途特急券、急行券を買わないといけないとのことである。

私自身、大学1年の冬に「土・日きっぷ」で東北・信越地方のJR線乗りつぶしをしたことがある。以下のリンクの旅行記に詳細をまとめてあるが、新幹線や特急にこれでもかというぐらい乗車し、乗りつぶしとあわせて行く先々の名所旧跡や味覚を楽しみ、出会った地元の人たちの人情に癒されたものだ。それだけに並々ならぬ思い入れのあるこの「土・日きっぷ」、廃止されることによる不便さよりも、青春の思い出が1つ失われるという喪失感を強く感じる。
http://applehayate-ayumix.hp.infoseek.co.jp/donichiindex.html

このほか、北海道の特急列車が乗り放題になる切符に、首都圏と北海道の間の新幹線・特急・急行列車の切符が付いた「ぐるり北海道フリーきっぷ」の廃止も予定されており、乗り鉄派の鉄道ファンにとっては何とも辛い話である。

テーマ:鉄道旅行 - ジャンル:旅行

どこかで聴いたような高雄捷運の発車メロディ
[高画質で再生]

高雄MRT(地下鉄)左營站の発車メロディ

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去年の秋の台湾旅行でお世話になった台湾高雄市の地下鉄「高雄捷運」だが、電車の発車時に流れるメロディが面白い。

発車時のメロディは東京近郊のJR東日本の発車メロディ「Gota del Vient」にとても似ていた。

「Gota del Vient」、高崎線や常磐線で何度も聴いた記憶があります。(笑)

ペンギンたちのいるところ
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神戸の繁華街・三宮にあるBar「LITTLE FEAT」。ビルの地下にあるこのお洒落なBar、実はペンギンが住んでいます。

一昨日、友人に「二次会はペンギンのいるBarに案内するよ。」と言われた時は、まさか本物のペンギンなんかいないだろう、たぶんペンギンの人形かぬいぐるみがあるだけやろうと思っていました。

しかしいざBarに入ってびっくり。本物のペンギンさんが3羽待っていました。(写真)

というわけで、約1時間の短い時間でしたが、都会の真ん中で動物に癒されて楽しい時間を過ごしてきました。
明知鉄道の旅
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名古屋1232→(中央線快速中津川行き)→1334恵那1352→(明知鉄道明智行き)→1441明智

名古屋できしめんを食べた後、友人と合流し、明知鉄道の旅を満喫中。急勾配に目出度い極楽駅に、味のあるローカル線である。
名古屋にて
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米原1030→(東海道本線新快速豊橋行き)→1142名古屋1145→(東海道本線普通豊橋行き)→1148尾頭橋

関ヶ原の銀世界を越えた列車は濃尾平野に出たが、平野に入って最初の駅である垂井には全く雪が見当たらなかった。

名古屋では時間があるので尾頭橋駅に行ってみる。
東海道本線新快速豊橋行き
尼崎852→(東海道本線新快速長浜行き3214M)→1024米原1030→(東海道本線新快速豊橋行き)→名古屋

尼崎から乗った新快速長浜行きは新大阪まで激混み状態だった。大阪からはかろうじて補助席に座れたものの、それでも京都までは立ち客が多い様子だった。

稲枝を過ぎた辺りから窓外には雪が目立つようになった。
米原で乗り換え醒ヶ井、近江長岡と進むにつれ、雪は深さを増してゆく。
今年の乗り潰し初め
塚口837→(福知山線普通京都行き)→841尼崎852→(東海道本線新快速長浜行き)→1024米原

新年一発目の乗り潰しは青春18きっぷ利用で中京圏へ。
2009年完乗した私鉄路線
・名鉄西尾線
・名鉄三河線
・名鉄豊田線
・名鉄広見線
・名鉄築港線
・くま川鉄道湯前線
・若桜鉄道若桜線
・北陸鉄道浅野川線
・北陸鉄道石川線
・万葉線高岡市内線
・万葉線新湊港線
・富山ライトレール
・のと鉄道七尾線
・小湊鉄道線
・いすみ鉄道線
・千葉都市モノレール1号線
・千葉都市モノレール2号線
・京成千原線
・京成千葉線
・東葉高速鉄道東葉高速線
・関東鉄道常総線
・真岡鉄道真岡線
・ひたちなか海浜鉄道湊鉄道線
・つくばエクスプレス線
・阪神なんば線
・豊橋鉄道渥美線
・豊橋鉄道東田本線
・天竜浜名湖鉄道線
・大井川鉄道本線
・大井川鉄道井川線
・名鉄豊川線
・由利高原鉄道鳥海山ろく線
・秋田内陸縦貫鉄道線
・IGRいわて銀河鉄道線
・青い森鉄道線
・十和田観光電鉄線
・平成筑豊鉄道門司港レトロ観光線(やまぎんレトロライン)
・帆柱ケーブル帆柱ケーブル線
・札幌市営地下鉄東豊線
・函館市交通局湯の川線
・京浜急行大師線
・京浜急行逗子線
・京浜急行久里浜線
・横浜新都市交通金沢シーサイドライン
・江ノ島電鉄             
・湘南モノレール
・横浜市交通局ブルーライン
・横浜市交通局グリーンライン
・横浜高速鉄道こどもの国線      
・相模鉄道本線
・相模鉄道いずみ野線
・東京臨海高速鉄道りんかい線     
・東京メトロ日比谷線
・松本電鉄上高地線          
・関西電力
・立山黒部貫光黒部ケーブルカー
・立山黒部貫光トロリーバス
・立山黒部貫光立山ケーブルカー   
・富山地方鉄道立山線
・長良川鉄道越美南線
・樽見鉄道樽見線
・東武野田線
・東武鬼怒川線
・野岩鉄道会津鬼怒川線
・会津鉄道会津線
・山形鉄道フラワー長井線
・阿武隈急行線
・松浦鉄道西九州線
・長崎電気軌道本線
・長崎電気軌道赤迫線
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