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もう明後日から社会人さ
というわけで、辞令式まで残すところ2日となりました。おそらく明日の夜は緊張が頂点に達しているはずです。

正直仕事が上手くできるかどうか不安である。とにかく、残り時間は僅かとなったが、引っ越しや友達との待ち合わせも終わったし、しっかり研修資料に目を通そうと思う。

もちろん、これから40年以上勤めることになる職場だけに居場所がないと困る。くれぐれも上司や同僚のなかに、中高の六年間自分を苦しめた主犯格みたいな人間がいないことを祈るばかりである。万一そんな人間がいたとしても、うまいこと距離を取れたらいいのにと思うばかりである。
長くなりましたが、皆様、学生の四年間いろいろとお世話になりました。新天地に旅立ってからもよろしくお願いしますm(_ _ )m
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四回生小旅行
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辞令式まであと僅かな土曜日、サークル同期と名古屋に行ってきた。あんかけスパゲティを食べてから愛・地球博記念公園でしばし歓談。

JR利用の友人と別れ、今アーバンライナーで富吉付近を走行中。「心の友よまた笑顔できっと会えるだろう。」SOUL'd OUTのアルバム収録曲が妙に心に染みる…
家族旅行
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只今家族旅行で南あわじ市阿那賀に滞在中。
料理の味は最高だったが、飲み過ぎて一時気分が最悪に。今は回復した。

某所の皆様へ、卒業生歓迎会出れずすみません。夏はスケジュール調整してぜひ出たいものです…

夢は幸せの母~いつか行きたい街
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最近誰がむかつくとか、何が悲しかったとかいう暗い内容の日記が続いたので、ここらで話題をがらりと変えたい。何ていうか、何でもいいから夢を持ちたくなったもので。

さて、来週から社会人になるため準備に追われているわけだが、給料の一部を毎月積み立てて、20代のうちにもう一度ヨーロッパに行こうと密かに計画を始めた今日この頃であります。

まず、ヨーロッパで行きたいところを改めてリストアップしてみたら、やたらとドイツの都市が多かった。何せ、グリム童話の舞台巡りとかビールやソーセージの味比べとか、ナチス関係の史跡巡りとかいろいろあるわけですしね。

そのなかでも特に
・ニュルンベルク
・ハーナウ
の二都市に行きたいと思っているところ。

ニュルンベルクは戦災から見事に復興した古い街並みと、ナチスの史跡、おもちゃ博物館、鉄道博物館がある街である。昨年ワールドカップの日本-クロアチア戦が行われた都市としても有名。

ハーナウはフランクフルトから近い小さな街。グリム兄弟の故郷として有名。市内には彼らの銅像や記念館がある。

それから以前行ったものの充分回れなかったロンドンやプラハ、ブリュッセルに寄るのも一興。イタリアのベネチアやスイスの登山電車の再訪も楽しいかも。

もちろん、これまで複数回訪問したパリやウィーンも楽しい場所なので、時間さえあればいつでも行きたいと思っている。

そして往復の足となる航空会社は、サービスが良いことで有名なところから選びたいと思う。

第一希望は
・シンガポール航空
第二希望は
・ヴァージンアトランティック航空(イギリス)
である。

いずれも食事が美味しく、ゲームや音楽、映画その他のサービスも充実していると聞く。それにシンガポール航空利用だと、今まで行ったことのないシンガポールに寄ることもできるので二度美味しい。

もちろん前使ったカタール航空を使うのもいいだろう。大阪発23時台というダイヤは社会人の強い味方ってわけです。同じ時間帯の便ならエミレーツ航空も使ってみたい。ただしマイレージをANAで貯められず、JALか大韓航空のカードで貯めないといけないという欠点はあるが…

写真1 ドイツやチェコ、ハンガリーでは定番のスープであるグラーシュスープ。ビーフシチューの一種で、トマトの味が利いていて美味しい。列車の食堂車でも注文してしまいました。(ベルリン→ケルンのICEで撮影)

写真2 ニュルンベルクへはドイツの新幹線ICEで!(ケルン中央駅にて撮影)

写真3 シンガポール航空の新たなエース・B777-300ER(パリ・シャルルドゴール空港で撮影)
卒業式終了
式開始は10時。やはりコスプレ姿の人間がところどころにいた。俺も一部の人間に対する当て付けのため、軍服で式に出たかったが、もうすぐ社会人だし迷惑はかけたくないのでやめた。

式の後は親睦会。友と最後になるかもしれない語らいの時。クラス以来久々に話す友人がいた。子供を連れてきた人がいた。みんな新たな門出というわけで何よりである。

ただ、どうしても悔しくて仕方がないなあと思うことが一つあった。

クラスのチャラチャラした男子や、大半の女子とはついに話せずじまいだったのだ。

前者については所詮取るに足らない愚民なのでそんなに気にしてはいないが、後者については我が大学生活に致命的な打撃を与えた。女の子とは恐ろしいもので、人の悪口をすぐに広めるものである。事実クラスコンパで粗相したことに端を発する無視や嫌がらせにはクラスの中心的メンバーのみならず大人しめのメンバーや他クラスの女子も加担していたと聞く。たかだか一度酔いつぶれたぐらいで、何様のつもりやねんと言いたい。
おかげでこちらは大学で異性の友達が少ない暗黒の四年間を過ごす羽目になった。コンパで潰れた後はちゃんと謝ったのに…

愚痴ばかり言うのも嫌なので、少し話題を変えよう。就職で地方や東京に行く友がいる一方で、同じ学部の院に行く人やもう一年目標を目指す人もいる。大学や我が実家からほど近い関西で働く人もいる。またそのうち会えるから、さよならは言わないで置こう。代わりに一言「また会いましょう」
今日の一曲「Someday」倖田來未
引っ越し終了
今日下宿の撤収作業が完了した。バス停徒歩0分だがコンビニやスーパーが遠く、微妙な立地にあった下宿ともついにお別れである。大家さんご夫婦、掃除のおばちゃん、引っ越しを手伝ってくれた両親、そして運送屋の皆様ありがとうございますm(_ _ )m

明日は卒業式。会いたくない馬鹿に会うのは正直嫌だが、気にするなという友人や先輩の言葉を胸に笑顔で参加してきます☆
ベルリン現代史探訪2
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ブランデンブルク門の前にしばらく佇んで物思いにふけっていると、ふいにある人たちのことを思い出した。

もう二度と会えないだろうかつての想い人、若気の至りが災いし、お互い気まずい関係のままもうすぐ卒業していくことになるだろう学部の同期生、震災や大学受験がきっかけで遠く離れてしまった友人、自分が傷つけてしまったかつての仲間…である。

あの門を、そしてあの壁があった場所を越えれば、彼ら彼女らがその先に待っていてまた笑顔で会えるかもしれない。青空に映えるブランデンブルク門を見ながらしばしそんな錯覚にとらわれた。このような想いは、冷戦下の東西ベルリン市民の心情に一寸通じるところがあるのかもしれない。

こんなふうに考え込むのもほどほどにして、私は門をくぐり抜けあなたのいない東ベルリンに向かいます。

続く

写真 ブランデンブルク門(西ベルリン側)

ベルリン現代史探訪1
20070321230235
土曜日の昼下がり、私を乗せたプラハ発の国際列車はドイツ統一の象徴・ベルリン中央駅の真新しい地下ホームに滑りこんだ。

バックパックをひとまず預けて、黄色と赤の通勤電車が行き交う高架線を横目に空き地が目立つベルリンの新都心予定地を歩く。

10数分で展望台が人気の国会議事堂に到着したが、既に長い行列ができていたのでパスして次の目的地へ。

ガラス張りの展望台に後ろ髪を引かれつつ、芝生の中を進むと、木立の間に美しい門の姿が見えてきた。ブランデンブルク門である。
門前の石畳には二本の黒い線が平行して引かれていた。私はもしやと思い、観光ガイドブックを開いてみた。やはりちょうどこの線のところがベルリンの街を2つに分断していたベルリンの壁だったようである。私は静かに立ち止まり、自由を求めて決死の覚悟で東から西へ超えた者、壁を築いた東ドイツの共産政権を糾弾した西ベルリン市民たち、壁の反対側の知り合いと自由に会えなかった者たち、自分たちの思惑で1つの街を山分けし、互いを牽制しあった戦勝国の指導者たちのことを静かに考えてみた。
続く

写真 ドイツ連邦議会議事堂

名残惜しいがすぐ帰る
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ANA524 熊本→伊丹 A320-200 JA8387

昨日は年上の友人氏に熊本を案内していただいたうえ、ご自宅にまで泊めていただいた。友人氏、ご家族の皆様、本当にありがとうございました。
ヨーロッパの某駅にて
なぜか色の濃いTGVが入線したので乗車する。

隣りからS-BahnのOrionburg行きが発車。オランダアムステルダムに直通するICE3の後に発車する。

ここまでみんなフィクションです。

本当は今リレーつばめの発車待ってるところです。隣りは福北ゆたか線、先発は白いソニック車両によるかもめです。
山陽新幹線力士街道
大阪は本場所開催地、寝屋川市出身豪栄道のご当所だ。

兵庫では貴闘力引退後、皇司が頑張っている。

岡山では今場所県出身久々の関取・高見藤がデビュー。岡山から特急に乗り換えた先の四国は豊ノ島の他、玉春日・土佐ノ海・栃煌山…と多数の関取を輩出している。

広島は北桜豊桜兄弟の故郷、長らく関取のなかった山口だったが最近豊真将・豊響の2人が関取となり土俵を沸かせている。

そして関門トンネルを抜けた先はこれまた相撲どころの九州である。新幹線の終点福岡県ではベテラン魁皇に加えて、琴奨菊や皇牙が新たなご当地力士として台頭している。
のぞみ17号
今岡山駅を発車。

車内アナウンス曰く、去年卒論中間発表の朝に落石事故が起こった津山線はまだ一部区間バス代行らしい。いくら何でも復旧遅すぎ!
と思いきや明日から運転再開らしい。ちなみに明日はダイヤ改正。まさかきりがいいからこの日まで運休してしまえということではないだろうなw

特急南風の終点宿毛で生まれた豊ノ島関頑張れ!
最後の旅
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熊本に俺を待つ人あり、行かなきゃ、俺行かなきゃ。親には内緒です。
訪問地ダイジェスト・プラハその3
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しばらく王宮でお姉さんとおしゃべりしていたが、王宮が閉館する時間になった。2人とも駅に行きたい、お茶を飲みたいということで一緒に地下鉄で移動する。

今朝日本の兄さんと朝食を食べたカフェで2人でコーヒーを飲む。グラスの底に残ったコーヒーの粉に、記念撮影に2人で大はしゃぎ☆

地下鉄改札の前で2人は握手とハグして、別れた。彼女は徒歩でバスターミナルへ、俺は地下鉄で副都心スミーホフ地区のホテルへ。
今夜のホテルは日本で予約したものであるが、新築ほやほやの綺麗なビジネスホテルであった。洗濯の後近くの新しいショッピングモールでタイ料理の夕食。明日は朝八時台のベルリン行きの列車に乗るため、早めに寝た。
写真はプラハ駅のカフェの壮麗なドーム屋根。

訪問地ダイジェスト~プラハその2
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その1より続く

写真のようなスープと牛肉の煮込みを味わってから、大使館街を抜けてプラハ城に登りました。

結局王宮の建物には入りませんでしたが、併設のおもちゃ博物館と土産物屋、郵便局で楽しませてもらいました。おもちゃ博物館ではドイツの有名鉄道模型メーカー・メルクリンが以前出していた子供向けのブリキの汽車と駅や人形に見入ってしまいました。汽車以外では戦争ごっこのおもちゃとバービー人形が面白かったです。

土産物屋で切手と絵はがきを調達してから、王宮内郵便局へ。日本と台湾の友人宛ての手紙を投函。

この郵便局で、台湾から来たお姉さんと知り合う。聞くとチェコに1ヶ月長期滞在している途中らしい。

その3へ続く
訪問地ダイジェスト~プラハその1
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死んだデジカメについていたメモリーカードは無事でしたが、画像の取り込みがまだなので、まずは携帯の画像が使える旅行後半の訪問地についてお伝えします☆

1プラハ
7日-9日滞在
アウシュビッツで知り合った30いくつぐらいのお兄さんとともに夜行で到着。昔の阪急梅田駅みたいな駅のカフェで朝ご飯。

郊外に行く兄さんと別れて旧市街へ。

旧市庁舎見学中にデジカメが死亡し、以後の撮影は携帯が中心になりました。

その後土産物屋やネカフェ、フスゆかりの礼拝堂に寄ってからカレル橋を渡った向こうのチェコ料理屋さんへ。揚げ玉入りオニオンスープが美味しかったです。

(続く)

往復の飛行ルートについて
【往路】関空-ドーハ(QR821)
関空→友ヶ島水道→淡路島沖→明石海峡→姫路か福崎→美作市→新見市→松江→日本海→浦頂→清州→水原の南→黄海→山東半島→天津→中国・アフガン国境→パキスタン→ペルシャ湾→ドバイ→ドーハ

ドーハ-フランクフルト(QR25)
ドーハ→ペルシャ湾→クウェート沖→バスラ→バグダッド→クルディスタン→トルコ→黒海→ルーマニア→ハンガリー→ウィーン→フランクフルト

カタール航空はイスラム圏のエアラインとあり、飛行中機内のモニターにメッカの方角とそこまでの距離が表示される。出雲大社付近を飛行中にメッカの方角が表示された時は面白い取り合わせに思った。天津の夜景を見てから就寝し(熟睡できなかったが)、パキスタン・アフガン国境付近で起床。ちなみにアフガニスタン上空を通過することは結局なかった。中国、パキスタン、イランの順にアフガニスタンを避けるように飛んだわけである。

ドーハで乗り継いだフランクフルト行きQR25便は中東の紛争多発地帯をどのようなルートで抜けるか気になるところだったが、あろうことかイラク領空をモロに通過した。イスラム圏のエアラインだからこそ許されるのだろうか?

機窓から油田の炎や戦争前に灌漑された耕地を確認し、本当の平和とは何かなどと自分なりに考えさせられた。

【復路】パリ-ドーハ(QR022)
パリシャルルドゴール空港→パリ市街→アルザスロレーヌ地方→インスブルック→グラーツ→ブカレスト→黒海→トルコ→クルディスタン→イラク→ペルシャ湾→ドーハ

ドーハ-関空(QR820)
ドーハ→ドバイ→ペルシャ湾→カラチ→コルカタ→昆明→武漢→上海→東シナ海→五島→諫早→松山近郊(内子)→徳島平野→紀伊水道→和歌山沖→加太→多奈川→関空

QR022便はパリシャルルドゴール空港を離陸直後、ドーハとは逆方向にあたるパリ市街まで進み、その上空で東へと針路を変えた。左側の座席からは美しいパリの市街地が見えたようだが、自分の席は惜しくも右側。パリ南郊オルリー空港しか視認できず…その後スイス・オーストリア上空で目にしたアルプスの絶景には日本アルプスのそれとはまた違った雄大さがあった。

ドーハ発大阪行きQR820便はかつての南回り欧州線に近いルートで飛行。コルカタ通過時は寝ていて気づかず残念…関空への着陸は南側から。
復路の機体番号
・QR022 CDG-DOH A340-600 A7-AGA
・QR820 DOH-KIX A330-200 A7-ACF

022便はカタール航空がニューヨーク線用機材として投入した自慢の最新機材。デッキの床が木目調で洒落ていた。機内では最後のフランス料理に舌鼓を打ち、ハイネケンでほろ酔い。なお、行程中で新塗装機に搭乗したのはこの1回のみ。

820便は旧塗装の機材。どこを見ても日本人ツアー客ばかり・・・機内食デザートの白松がヨーカンに感動。

機内オーディオではt.a.t.u.やJ-POPをよく聴いた。また、往路の821便を除く3フライトではゲームを楽しむことが出来た。機内エンターテイメントのゲームの定番と言えばテトリスであるが、今回はテトリスよりも敵の軍艦を全滅させる「BATTLE SHIP」ゲームに熱中した。
帰国
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本日午後2時過ぎ、ドーハからのカタール航空820便で何とか帰国いたしました。
旅の報告はしばしお待ちを!
11年ぶりのパリから
デジカメの死去、特急タリス号への乗遅れなどトラブルはありましたが、今パリオペラ座の近くにいます。

明日現地を11時に出るドーハ行きに搭乗し、カタール経由で帰国の途に就きます。

パリでのハイライト
・ホテルのエレベーターが狭すぎて、バックパッカーには辛い。シ○ドラーじゃないけど。

・ベルサイユ宮殿はお休みで、庭園のみ見学。

・パリ市内にいつのまにか路面電車が開業。

・昼食はパリの日本人街でラーメンとサーモン丼。

なお、プラハやベルリン、ケルンの話、特急の話は帰国したら書く予定です。ではでは、最後まで気を緩めず楽しんで来ます☆

flight legistar number
QR821 A330-200 A7-ACA
QR025 A330-300 A7-AEB
I am in Praha
Now I am in Praha. AM 11 O clock.My old degital camera is suddenly broken.
So I am disappoinnting.

Today, I will go to Charles Bridge and Praha castle.
QR821KIX-DOH I'll be back
20070304225716
皆様、今から待ちに待った学生最後の無謀な旅に出発します。ヨーロッパに行くのは何と11年ぶり。でも今度は一人旅。

利用エアラインは世界的にサービスのよいエアラインであるカタール航空。機材はA330-200である。

日本時間明日昼にドーハ着。夜9時フランクフルト着の予定だが、30分遅延で一抹の不安…

祝・卒業確定
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今日は大学最後の成績発表日だった。時々あり得ないミスを犯す自分だけに、履修要覧の読み違えでもないだろうかと正直ビクビクしていたが、いざ成績表を受け取って一安心。
卒業所要単位の不足を示すマークはどこにもなかった。かくしてあとは卒業旅行と引っ越しを済ませて、立派な社会人になるだけである。

成績表受け取りの後は下宿で荷造りしながら「サウンド・オブ・ミュージック」のDVDを鑑賞し、下宿最寄りのTSUTAYA経由で実家に帰宅。

【写真】阪急京都線の快速特急は私より一足お先に、17日のダイヤ改正で「卒業」となる。
久しぶりの自炊
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ひたすら引っ越しと旅支度を続ける今日この頃。何を捨てて、何を実家に持ち帰ろうか悩む毎日ですわ。

さてさてこの四年間、下宿からコンビニやスーパーが遠いことを理由に自炊をあまりやってこなかったが、引っ越しに向けた不毛な作業に嫌気が差したせいか、衝動的にコンビニで買ってしまいました。

えっ、何を買ったんですか?シーチキンと、キムチと、サトウのご飯です。

というわけで、昨日の晩飯はキムチとツナのチャーハンでした。シーチキンの油とキムチで味のついたご飯とおこげの味は最高でした。

もう下宿で過ごす日々もあとわずかになったが、余裕のある日はこういう簡単な料理を自分で作って楽しみたいものである。
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