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雨と市バスは大嫌い
京都で一番便利な乗り物は自転車だと一般に言われるが、雨の日にこの鉄則は脆くも崩れ去る。

今日は憎い雨なので、予備校に遅いバスで行かざるを得ない。停留所に停まるたび、何台もマイカーに抜かれるわ。しょっちゅう信号にかかるわ。こんな有り様で一体誰が公共交通機関を使いたいと思うのだろう?他に選択肢がないから仕方なく使っているというのが大方の意見だろう。

結論、雨の京都ではやっぱりマイカー移動が一番です。
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神港学園初戦突破
http://www.kobe-np.co.jp/kobenews/sg/0000010614.shtml
ここしばらく景気の悪い話ばかりしていたが、これで少しは気が楽になった。最近夏の甲子園では勝てない兵庫県勢だが、春の選抜では初戦突破がデフォになっている様子。今年はスポーツに縁のない年になりそうだが、後輩からの誘いもあり、来月阪神広島戦を観に行くつもり。

来月の楽しみ
・甲子園行き
・某社の採用試験に通ればANA利用で上京
・木村カエラのライブ
これだけあれば、生きてはいけるだろう。真ん中は実現するかどうか危いけど(爆)

ちなみに、ある女友達が京都外大西高校の出身。よって今年は京都代表も応援することにする。大阪の履正社(友人の母校)や沖縄の八重山商工の戦いにも注目だ。にしても駒大苫小牧…何故二度も過ちを繰り返したのだ。
今日&近頃むかついたこと他
今日は公務員試験の模試があったのだが、得意の教養科目で東京都一類の問題を選ぶべきところを特別区一類で解いてしまった。センター試験本番でやる奴がたまにいる選択ミスというやつである。教養のおかげで順位がぐいと跳ね上がる(先月の模試の教養受験者2037人中19位)文学部系公務員志望者にとってこれは悔やんでも悔やみきれないミス。本命官庁や本命企業の本番でなくて何よりである。

まあそもそもは試験開始30分前まで下宿で寝ていたことが(以下自粛

もう一つムカつくことは、学部の女の子が揃いに揃って彼氏持ちってこと。最近就職やら試験やらでストレスが溜まりに溜まっており(前からあったいじめっ子に追われる夢に加え、最近傷害致死事件を起こす夢を見るようになったほど)、彼女さえいれば話し易く&甘え易くていいのに。と思うが故の話。

て言うか何で俺はここまで運が悪いの?サークルの妹分に逆ナン?されたと思いきやそれは彼女の冗談だったり、別の人だが向こうの浪人勉強とこちらの就職・試験で疎遠になったり。
さらに歴史を紐解くと、2004年に本命と友人両方から嫌われたり。一人は今東京、もう一人は社会人。もう一生会えないと思う。ただ後者は保育士をやっているはずなので、もし俺が教育系企業の営業や県庁教育部局の職に就けばまだ可能性がないとは言えないはず。年下の元ボーイフレンドは営業マンかキャリア官僚、年上のお姉系ガールフレンドは優しい保母さん。妄想が過ぎるよ…

さて、今日は某サークル追いコン。卒業される先輩の皆様の新天地での活躍をお祈りします☆来年は俺も続けますように!
鉄道ネタアンケート
http://quizzes.yahoo.co.jp/quizresults.php?poll_id=2424&wv=1

案の定、「鉄道車両に興味がない」という意見が過半数を占めた。そもそも、鉄道ファン以外であの東海道線のオレンジと緑のカラーリングを「湘南色」と呼ぶと知っている人がどれだけいるのだろうか?103系や113系という形式名についてもまた然りだ。

ちなみに私は無難に特急出雲(東京-出雲市)に投票した。10年前(中1)の某文化部合宿の際に、米子駅や宍道駅(島根県)で見たのが最後の姿になったわけである。先日東京での期待はずれの会社説明会の往路に、上りの出雲利用を思い立ったものの、気づいた時は出発の前日。後の祭りであった。

奈良-名古屋間の急行かすがについては、乗ろうと思えば乗れたが、多忙につき遂に乗らずじまいのまま廃止日を迎えてしまった。合掌。

明日は模試だ。一勉強して寝ます。
>>続きを読む
史上最低の東京滞在
志望企業の説明会は期待したほどの内容ではなかった。

おまけにエントリーシート提出でトラブるは、丸の内線のある駅でこけるわ。踏んだり蹴ったりの旅だった。 今岡山行きのぞみ81号で大田区内走行中
幼馴染みの201系
20060308093002
中央特快大月行き。東京でこいつに乗れるのもあと何回?
朝も早くから
20060308065959
東京へ出陣。親から金は出るのか?
こういう人間もいる世の中
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060227-00000027-kyt-l25

さて、皆さんはこのお方を知っているだろうか?野球に少しでも詳しい方なら多分知っていることだろう。ガルベス事件や星野監督による暴行事件、2003年日本シリーズ第4戦でのボーク事件、昨年ナゴヤドーム阪神中日戦での疑惑の判定などを引き起こしたことで知られる名(迷?)球審・橘高淳氏(元阪神選手)。

その橘高氏がこの度、母校を訪問して後輩にあたる児童相手に講演したという。こう言うと失礼かもしれないが、このようにネタ的な要素の塊と見られがちな人間だってそれなりの社会的地位を持ちそれなりに稼いで生きているのだ。要は俺も就活、何とかなるはず。

親は「お前が民間に行くのは不安」と言う。しかし営利企業でも、興味のある、熱を入れられるだけの価値のある仕事なら全力で就職戦線を勝ち抜き、全力で職務を全うしたい所存である。

今日の教訓を2本:「迷審からも学ぶことは大きい」
         「そもそも世の中胡坐をかける仕事などない(筈)」 
卒論構想レポート
明日提出日なのに出来ない(引用:EASTEND×YURI「まいっか」)

て言うか『戦前の新教育』と大枠こそ決まっているのだが、それをどう切り込むか、あるいはどこに焦点を当てるかが全く決まらない。

3社ほどエントリーシートが控えているし、公務員の勉強もしたいのに…。まあ何とか気合で乗り切ります。

そうそう、今日からmixi始めました。知っている人リンクよろしくです!
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